紙や まさみプロフィール

ヨーガセラピスト 紙や まさみ
ヒーリングセンター/アメイジング・ヨーガ教室 シャンティパット(Shanti Path) 主宰

2歳からの腎臓病が不治の病であるとの宣告を受けた後、西洋医学に疑問を感じ、さまざまな民間療法、東洋医学を体験の末、ヨーガによって健康を得る。

1978年よりインド・ニューヨーク・サンフランシスコ・スペインなどのアシュラムで学ぶ。
1985年よりヒーリング・センター/アメイジングヨーガ教室「Shanti Path」を東京・代々木にて主宰する。

1993年から1995年まで、インドのビハール・スクール・オブ・ヨーガ(BSY)に毎年留学し、研鑚を積む。
同校のパラマハンサ・スワミ・サッチャナンダ・サラスワティ主宰の、ヨーガを通じて世界平和に貢献する「インターナショナル・ヨーガ・フェローシップ」のメンバーである。

2004年から日本に「本物のヨーガ」を広めるために、BSY公認親善大使スワミ・サッチャダルマ師を招聘し、定期的にセミナーを主催する。

インド正統のヨーガをベースに、世界から持ち帰った心と体の磨き方と、体験から得た骨格矯正の技を加えたオリジナルの「アメイジング・ヨーガ」を指導する。
インド伝統の胃と腸の洗浄法で完全にデトックスするヨーガ・リトリートを実施。
門外不出の秘伝であるクリヤ・ヨーガおよびタットワ・シュッディの指導許可を、サッチャダルマ師より日本で唯一受けている。

現在は、人々がより気持ち良く生きることを願い、世界各地から持ち帰った心と身体の磨き方と、体験から得た骨格矯正のオリジナルのヨーガ「アメイジングヨーガ」を指導する。

東京の代々木スタジオ(アルタス)と、神奈川県湯河原町吉浜の湯河原スタジオ(さゆらばな)が活動拠点。

湯河原スタジオは、居るだけで元気になれるヒーリング・スペース「紗侑良花(さゆらばな)」をとして、2011年にオープン。
紙や 自身も化学物質過敏症(CS)をヨーガで克服したことから、CSの方にも対応できる環境を整えている。

現在、多くの人々の心身の健康を願って、さまざまなヨーガ・アクティビティを主催し、精力的に活動中。

International Yoga Fellowship

関連記事

  1. 紙や まさみからのメッセージ

  2. 不治の病をヨーガで克服!

  3. ヨーガセラピストとしての歩み